昨日始業式で職員が見せたお手玉遊びを、早速「あんたがたどこさ」に合わせてやってみる年長児。二人で息を合わせるコツがつかめてくると、どんどん面白くなる。
森で遊ぶ満3歳児。落ち葉、どんぐり、キノコ、枯れ枝…。遊びの素材はいくらでもある。
砂場に新たに登場した数字の型抜き。これもサンタさんからのプレゼントの一つ。
寒さとともに、劇あそびの空気が漂ってくるが、年長T組では、年少の時にやった「おおきなかぶ」で遊んでみた。何事も原点に帰ってみることは大事だ。そこから年長らしい積み上げが始まる。
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