年長の籾すりが始まった。担任が「お米の服を脱がすんだよ」と説明したら、自分の服を脱ぎ、気合いを入れて始めたK君。この人はあとで「米」の文字を書いたカードを額に貼り「お米マン」になりきっていた。一応正義の味方らしい。
明日の芋煮会のために、各クラスでは割り当てられた野菜を切った。年中T組の担当は長ネギとハクサイ。
職員室前のテラス屋根に野球のボールが乗ってしまった。枯れ枝を落とすためのカギのついた竹竿を出したが、結構長いので難しい。さらに、人はどんどん集まるし、アイデアは次々出てくるので「船頭多くして…」の混乱状態になる。でも、なぜかボール落としには成功する。子どもって不思議です。
保育参加のお母さんとかくれんぼをする年少児。鬼の近くって意外と見つからないんですって。
「幸せを呼ぶ青い蜂」とも言われるオオセイボウという美しい虫。最近ときどき見かけるのは、幸せ♡の予兆?





















