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2019年07月18日

空想

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梅雨がぐずぐずと続く状態で1学期の終業式を迎えた。式の中では職員が夏休みの注意として、花火の扱い方について寸劇で演じた。何より事故のないよう、お過ごしください。

年少、年中にある木のレールセットは、空想という形で頭を動かしながら、同時に手も動かすという、とてもいいおもちゃだ。実物のSLには、ほとんど触れたことがないであろう現代の子どもたちでも、これを動かすときには不思議と「ポッポー」と声を出したりしている。
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posted by Kaede at 00:00 | 園長のきまぐれ保育日誌